〜カタカナ英語を矯正する英語発音ソフト〜

発音PROの特徴

UDA式30音に基づいて設計された「発音PRO」でカタカナ英語から抜け出そう!発音をマスターすればリスニング力も向上します。

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発音PROで英語が聞き取れる!通じる!
3つの理由


通じない原因は 「日本語フィルター」にある!




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言葉は聞こえたように覚え、発音します。だから apple が「アップル」と聞こえる人は、「アップル」と発音します。

脳の日本語フィルターが日本語にはない音を、よく似た日本語の音に置き換え、口の形も日本語のものに置き換えてしまいます。目と耳の両方が影響を受けているのですが、自覚症状はありません。当人には「アップル」と聞こえるので、その通りに、日本語の口で「正しく」発音しているのです。日本語フィルターは目と耳に、次のような働きをします。

1. 英語の口を、日本語の口に置き換える。
apple の a は、日本語の「ア」とはまったく別の形で発音しますが、同じ口の形に見えてしまいます。母音は口の形が違うと発音できません。

2. 英語の音を、よく似た日本語の音に置き換える。

3. 日本語とはかけ離れた音を雑音として処理する。特に、英語の弱く、あいまいな音を雑音として処理し、「聞こえていても聞こえない」状態にする。

このような状態ではどんなに多く練習をしても「通じる英語」にはなりません。
UDA式発音PROではまず、正しい口の形をよく見て、発音方法を覚えてから声に出す。ターゲット音を徹底的に身につけて、反射的に言えるように口を慣らしてください。

2. 単語や文は、強弱、高低など、音のつながり方を聞き取り、覚えてから声に出す。文は、リズム、イントネーション、スピードが重要です。リズムカーブを見ながら、細部を聞き取ってから声に出すと効果的です。

発音トレーニングとは、英語の音を脳に教え、聞き取り、発音できるようにすることです。apple と聞いたら apple と言う。それを目指してください。

【重要】
発音は「目から」。
母音も、LとRも、まずは口を見てから!

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ターゲット音をマスターするだけ!


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あなたの英語が上達しないのは、

1.努力量
2.言語センス
3.日本に住んでいるから


ではありません。
ましてや、単語力や文法力でもありません。 一番大きな原因は、あなたの英語発音がカタカナ発音になっていることにあなた自身が気づいていないことです。 気づくだけでも、あなたの英語力は大きくアップしてきます。また、カタカナ発音だと自覚している人も、その発音を直そうとしていないのが普通です。

UDA式30音トレーニングとは、23個の子音、7個の母音の発音をマスターする英会話発音トレーニング法です。実用で英語を使う場合にはこのターゲット音をきちんとマスターすれば十分対応できます。

これまで数多くの発音に悩む方々がこのトレーニング法を実践され、TOEICのスコアアップ、英会話の上達、映画の英語が聞き取りやすくなった等の成果を実感しておられます。

この最新ソフト「発音PRO」はUDA式30音をベースとした、母音13音+r音が2音、子音24音の全39音を「ターゲット音」として集中トレーニングするプログラム。
自分の英語発音が正しいかどうかをその場で録音して最新の音声認識機能ですぐチェックできます。
発音の上達がすぐ確認できるから、独学のトレーニングが楽しく続けられ、自然に正しい英語に上達しています。
発音が良くなるとリスニングにもいい効果が現れます。聞き取れなかった子音も鮮明に聞きとれるようになっていくので一石二鳥のトレーニングになります。



【ポイント】
ターゲット音を集中トレーニングしてカタカナ発音から抜け出そう!

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3つのステップで確実にトレーニング




英語発音矯正ソフト「発音PRO」では「見る」「覚える」「発音する」の3ステップで正しい発音をマスターします。
母音と子音の発音ポイントをご紹介します。


●母音のポイント

英語の母音をものにするコツは、口をしっかり観察して日本語との違いを知ることです。特にappleのaなどの アゴを下げながら音を変える発音や、sitのiのように、日本語にはない形の発音、そしてあいまいな音が重要です。 ターゲット音は画面に従い、次の3Stepで練習します。

Step1 口をよく見る
母音は口の形と動きで決まります。正確な母音は、会話だけではなくリスニング上達の重要なベースです。アゴと唇に注目して、次のポイントをチェックしてください。

Point1 「あいうえお」の形と、どう違うか。
Point2 「あ」よりも口を開くか、開かないか。 アゴと唇に注目!
Point3 アゴ、唇を、動かしながら発音するかどうか。


Step2 発音方法を覚える
口の次は、発音方法を覚えましょう。ターゲット音とあわせて、文字と発音記号も一緒に覚えると効果的!! "apple"が と聞こえるようになると自信がつきます。

Step3 発音する
お手本の後について発音します。初めはゆっくりていねいに。大声は禁物。くり返し練習は、やや小さめの声がお奨めです。



●子音のポイント

英語の子音は、日本語の子音よりもずっと強く発音します。UDA式発音PRO では、発音方法ごとに整理してあるので効率よく、英語の強い子音が身につきます。息のスピードが速い s や、破裂する t で強さのコツをつかむと、その他の音も、楽に発音できるようになります。  
子音の場合、一部のレッスンを除き、左側のターゲット音は s などの無声音です。右側はその有声音、または突き出す形で発音する音です。両者を対比しながら、見る、覚える、発音するの 3 Step で、確実に正しい発音が身につきます。

【ポイント】
「見る、覚える、発音する」を繰り返し確実にマスター

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